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2005.03.11

東京大空襲に思う戦争遂行責任

 週アスの現在発売号の歌田明弘氏の「仮想報道」にホリエモン絡みで面白い記事が載っています。
(私は歌田明弘氏のコラムネタに関して過去何度もコメントして来たが、その度に、彼が田中康夫長野県政発足当時の該当コラムで、田中にインタビューした時、K嬢サイトをきちんと固有名詞入りで頁に紹介しながら、私の康夫ちゃん頁をURLのみの差別的紹介に留めたことを必ず指摘することにしている。歌田明弘氏が、ネット・ジャーナリズムという新分野のベテランでありながら、かかる露骨でアンフェアことを平然とやってのける人間であることを指摘しておく。今後とも、歌田氏より本件に関して説明が無い限り、一生指摘させて貰う!)*なお本稿は、実は「ダン・ラザー降板」の項目として書いたんだけど、後で歌田氏のブログにトラックバックするつもりなので、冒頭に持ってきました。

 というか、歌田さん、田中康夫長野県政発足当時、貴方はあのガラス張りの知事室に赴いて旧知の田中にインタビューしてヨイショした。しかし今や、長野県庁の情報公開度は、全国のアベレージ以下。その情報公開を巡って百条委員会が作られようとまでしている。知事の支持率たるや全国最低となった。彼をヨイショして、それを批判する人間(私)を記事中で黙殺しようとした貴方は、せめてジャーナリストとしての落とし前を付けるために、今一度「仮想報道」で、田中県政を取り巻く状況をレポートすべきではないのか?
 ネット上では、田中県政にフォーカスして毎日数千件のヒットを放つ「追撃コラム」等、日本のジャーナリズムではこれまでまず起こりえなかった現象も起こっている。それはまた田中べったりを続ける東京マスゴミへのネットによる大きなアンチテーゼでもある。貴方がこの現象を黙殺し続ける理由が解らない。田中康夫長野県政自体は、どう考えてももう季節外れのテーマだが、かつて田中をヨイショしてジャーナリストとしてのモラルに反した行動に出た貴方のそれがせめてもの償いだと思いますが?

※ ライブドア時間外取引株、名義書き換え拒否も
http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20050311i101.htm

 いやぁ、これはあくどいことを考えつきましたね。NHKが昨夜の7時のニュースで大々的にこれを流したのですが、肝心の目的を解説してくれないんですよね。普通に考えれば、こんなのが通るはずもない。取引自体は合法なのだから。じゃあ何のためかと言うと、時間稼ぎですよね。六月のニッポン放送の取締役の全員改選を乗り切るための時間稼ぎでしょう。
 この時点で、ライブドアの所有株が、たかだか十数パーセントしか無いというラインをホールドできれば、CX側の都合で役員を改選できる。ライブドアが送り込みたい取締役なんか一切聞く必要はない。もちろんその間に裁判を起こされるだろうし、その役員改選自体も、差し止めの仮処分申請が為されるだろうが、ひとまず乗り切ることは出来る。
 でも、こんなことしちゃってニッポン放送の取締役は、CXに屍を拾って貰えるんだろうか(~_~;)。亀淵さん、なんだか可哀相。

http://blog.a-utada.com/chikyu/
http://www.egawashoko.com/menu4/contents/02_1_data_40.html

 今日辺り、歌田氏のサイトに、火曜発売号の記事が載ると思いますが、これはホリエモンの行動原理を解明する上で、秀逸なコラムに仕上がっています。そこで江川昭子さんがホリエモンにインタビューした時の記事が紹介している。もし今後も、裁判が継続するようなら、CXサイドは、この「マスメディアを殺す」というホリエモンのインタビューを証拠として使ってくるでしょう。

※ ダン・ラザーついに降板

 はっきり言って、9.11テロで、ブッシュに向かって「貴方に付いていきます!」と涙ぐんだ時に、この人はもうジャーナリストとして終わっていた。TBSは昨日、皮肉な構成で、このニュースを報じました。ニュース番組の視聴率が下がる一方で、コメディ形式のニュース番組が勢いづいていると。
 当たり前のことで、本音が言えないメディアは退潮するんですよね。政府の提灯を持つばかりのニュース報道は報道の名に値しない。だからアメリカではブログが流行っている。ダン・ラザーの降板と供に、アメリカのテレビニュースは、また大きく変化を遂げるのでしょう。

※ 役所は住民基本台帳で荒稼ぎ

 昨日のれいの事件のニュースで、いろんなテレビ局が実際に役場に行ってインタビューしていた。それによると、閲覧の頁数や時間単位で、閲覧料何千円という具合に、料金体系を取っている自治体もあるらしい。閲覧の料金表があるんだもの。それって商売ですよね? 少なくとも名簿屋に、「個人情報一件いくらで売ってあげるよ」と宣伝しているようなものでしょう。役所側としては、閲覧を制限するためにこそ、料金徴収しているんだという説明もするんだろうけれど、どっちにしても、役所は、名簿業者がそれを利用することを百も承知した上で、大っぴらに「売っている」という事実に変わりは無い。早急に閲覧の全面禁止の法律を制定しなきゃならんでしょう。
 少なくとも、それを「開示しない」ことによって、一般国民が不利益を被る事例をはっきりさせて欲しいと思うぞ。

※ 東京大空襲に思う天皇の戦争(遂行)責任

 今日は、本来ならアメリカの戦争犯罪に思いを巡らせるべき日であって、国内の誰かの戦争責任を追及すべき日ではない。
 ただ、どうしても私が思うのは、3月10日朝、天皇裕仁は、いったい何処にいて、どういう形でこのニュースを聞いたんだろう。彼は、あの焼け野原を一瞥すらしなかったのだろうか? 入江日記にその辺りの記述があるはずですが。
 サイパンは、前年の7月7日に陥落した。硫黄島は事実上、前月に陥落している。大本営は、3月17日、硫黄島守備隊の玉砕を発表する。
 敗色濃厚などという次元の話ではなく、どう考えても、この時点で日本に勝ち目は無かった。為政者は、もう勝ち目が皆無であることを悟り、早急に行動せねばならない時期だった。
 戦後、米軍による日本の恭順化政策の一環として、「無条件降伏」という言葉が一人歩きして定着しますが、ポツダム宣言の受諾自体は無条件でも何でもなかった。日本は本土決戦するための余力を残しての「条件付き降伏」だった。だから天皇制も生き延びた。ポツダム宣言受諾において、日本は実は巧妙な条件闘争を繰り広げた。
 東京大空襲以降、日本は細々と和平の道を探ったとはいえ、果たして天皇にどれだけの覚悟があったのか。せめてサイパンが陥落した時点で、和平へと明確に舵を切るべきだった。それで、下を見ても50万を超える同胞の生命を救えた。

* 所で、昨日の報道の疑問。「戦争は悲惨だ」とかいう声を拾ってテレビで流しても、ただの一社として、「あれは米軍による戦争犯罪だ!」という声は全く拾わない。それって、フェアじゃないでしょう。民間人をターゲットにした明白な戦争犯罪だという指摘を忘れるべきじゃない。

※ 国会議員痴漢で逮捕

 うーん、ま、これでこの人は全国民的に名前を覚えて貰ったわけです。特に感想も無いけれど、彼がこうして不祥事を起こしたせいで、まず4人5人はいるだろう秘書が今日から突然路頭に迷うわけです。もちろん派閥が引き受けるんだろうけれど、彼らの家族、自分の家族まで含めれば、たぶん20名前後が、突然人生設計を狂わされることになる。違法行為なんてのは、田中康夫みたいに独り身でなきゃやっちゃ駄目よ。
 もっとも、田中康夫に手錠が掛けられたら、こんなメディア・プロデューサーや、あんな業者の皆さんも、明日からお先真っ暗になるわけだが。

※ 殺人事件解決?

 まず静岡県の方。これは公判維持はどうするんだろう。犯人がナイフを持っていたと言っても、それが犯行に使われなかったことははっきりしている。アメリカなら簡単に証拠排除されてしまうような状況証拠ばかり。
 そして福岡県、この犯人は、独身かと思いきや、どうも一男一女の子供がいるようなんですよね。どちらかと言えば性衝動ではなく、金銭目的ということなんだろうか。

※ メルマガおまけ 進化しないシンセサイザー

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コメント

http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/mech/363890
メタンハイドレートを何度もしゃぶってネタにした以上、見に行きますよね!当然、幼稚園児も冷凍マンモスにくびったけなはず…でもスーには勝てんか?

投稿: sionoiri | 2005.03.11 08:41

> ただ、どうしても私が思うのは、3月10日朝、天皇裕仁は、いったい何処に
>いて、どういう形でこのニュースを聞いたんだろう。彼は、あの焼け野原を一瞥
>すらしなかったのだろうか? 入江日記にその辺りの記述があるはずですが。

http://www.geocities.jp/showahistory/history1/20a.html
こちらのサイトに、3/18に焼跡を視察しているとの記述があります。

投稿: 長月@ReadMe.毒 | 2005.03.11 09:12

>>東京大空襲

 私が小学校・中学校の頃にいた土地では共産党系の日教組(まだ分裂していなかった)が強かったのですが、
「日本が悪かったから空襲が起きた」とは教育されなかった。勿論「アメリカが悪い」とも言わない訳ですが。
 で、逆に共産党系の団体が空襲の悲惨さを訴える映画の上映会とかやったりしたんですが、それを見ると子供心に「アメリカ許すまじ」と言う心が浮かんだりした。
 でも、この事を口にすると戦争直後のGHQの教育を受けた世代に「そういう考えが戦争に繋がる」と諭された。
 よくよく考えると、日本への悪業までも日本が悪いとする、真の「自虐史観」と言うのは日教組のような左よりの史観と言うよりはアメリカの占領政策によって意図的に植え付けられた物だと思います。

(私は大日本帝国の植民地政策と拡張主義については日本の国力を越えたが故の愚行として否定的でありますが、日本本土への無差別攻撃は明らかにアメリカが悪いと言う立場です)

 つまりは、マスコミも政権を握っている政治家も官僚もアメリカの占領政策から未だ抜け出していないのでしょうね(;´Д`)

投稿: Artane. | 2005.03.11 11:17

>せめてサイパンが陥落した時点で、
>和平へと明確に舵を切るべきだった。
>それで、下を見ても50万を超える同胞の
>生命を救えた。

でも継戦派のクーデターの可能性も考慮しないと、
一概に天皇だけに責任を負わせるのはどうかと思うけど。

サイパン陥落で終戦となると、さすがに陸軍はもとより
まだ戦艦群が残っている海軍強硬派が黙っていないでしょ。
天皇の号令ひとつで終戦になるとは思えない。
各島の玉砕、無差別爆撃に加え、原爆とソビエト参戦
という強打のラッシュがあったからこそ、
継戦派も何もいえなくなったわけで。
下手にクーデターで天皇幽閉なんてことになったら
本土決戦、一億玉砕までいくでしょう。

投稿: たか | 2005.03.11 11:43

えええ、昭和天皇の戦争遂行責任?
当時昭和天皇に戦争を中止させる法的な権限があったとお考えで?
こんなこと言うとネット右翼って言われちゃう?

投稿: nervenarzt | 2005.03.11 12:12

えええ、法的権限はなかったんですか?
大日本帝国憲法では、天皇は行政権の頂点にいたのでは?内閣は天皇を輔弼する機関。
軍の最高司令官も天皇ではないの?

投稿: kagome | 2005.03.11 12:25

 昭和天皇の戦争責任については、こんな本がありますね。

大元帥・昭和天皇
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4406022856

投稿: 五月原清隆 | 2005.03.11 12:32

権限があるのと行使できるのとはまったく別の問題。日本は昔からそういう国ですから。

投稿:   | 2005.03.11 12:39

まあそういうことでしょうね。権限の有無と権限の行使の乖離が全て。

投稿: ハスミ | 2005.03.11 12:55

大石さん

 こんにちは。
 トラックバック、ありがとうございます。
 田中県政についての意見はともかく、お名前を入れなかったこと、まだお怒りのようなので、その件についてはお詫びします。
 理由を書くと、また怒られてしまいそうですが、当時あなたがどういう方か存じ上げておらず、また「ネット上のものをリアル空間に引っ張り出されて迷惑だ」みたいな議論をする人もいたので(最近はいなくなってしまったような気もしますが)、プロの物書きでない方のサイトを載せるのは躊躇われ、もし載せるときでもお名前を出すのを控えることにしていました。もちろんあなたはプロの物書きなのですし、出されて迷惑ということもなかったのですから、お名前を入れておくべきだったと思います。(「K嬢」というのはもちろんほんとうのお名前ではないので、出したわけです)。
 アマゾンかなんかで調べれば自称作家でなくてほんとうに作家であることぐらいすぐわかっただろうに、と言われればまったくその通りで、私のほうの誤りですので、この件についてはお詫びします。

投稿: 歌田明弘 | 2005.03.11 13:18

>あの焼け野原を一瞥すらしなかったのだろうか?
 どのような惨状になっているのか、ご自身の目で見たかった様で、陸相や陸軍参謀総長の反対を押し切って3月18日に被災地を視察されています。

 サイパン陥落で、天皇が和平を口に出すのはちょっと無理ですね。陸海軍や国民の多数が煮詰まってましたから、あの状況で和平を口にしたら退位させられる可能性があります。

投稿: 名無し二等空士 | 2005.03.11 14:07

コメントの流れ的に場違いな気もしますが…。

ライブの件、安っぽいシナリオをひとつ考えてみました。少々強引な点もありますが、ご容赦ください。

まず、この件を考えた人物なり会社があります。その黒幕が始めにフジのTOBで処分も考えていた村上ファンドにもちかけ、次に外資系証券の持ち株の提供をとりつけ、錬金術のカラクリ、MSCBの引き受け先はリーマンでまとめて、そこに入手方法、今後のシナリオをパッケージにした商品を作った、と。商品のウリは、フジを筆頭にフジサンケイ・グループの支配、3分の1を一気に取れる、MSCBで財務面への影響は大丈夫、株価についても上手くいけば問題ないし、長期戦でも悪いようにはしない、などなど。

それにニッポン放送に興味を示し、株を買っていた(シナリオの一貫かもしれません)ホリエモンがちょんと乗っかった、と。

こう考えると、ホリエモンの支離滅裂な発言の数々やビジョンの無さも合点がいきます。ようするに当初の鬼の首をとったかのような発言は仕掛け人の口説き文句のまま(口説き落とされた部分)を言っていただけで、次第に現実に引き戻され、今は直面し、狼狽している、と。

・・・・・・・・・

司法判断、市場を考慮して発表のようですね。

ライブの脱法行為に対抗する「緊急避難」としてのニッポン放送の違法行為は認められるのか。主任弁護士の辞任の理由はなんだったのか。今日の夜はいろんなところで盛り上がるでしょうね。

個人的には、これだけ注目を浴びている中、発端としての脱法を認めると、あんまりいい世の中にならないとは思います。「法律に書いてなきゃなにやってもいいじゃん」って発言が肯定されるということですし、同時に法律が軽んじられることでもありますから。

投稿: さーもんさんど | 2005.03.11 14:09

>昭和天皇の戦争責任については、こんな本がありますね。

エディター・レビューを見れば、お里が知れる本ですな(w
>アジア太平洋戦争
>ヒロヒト
>反動的歴史観

投稿: truely_false | 2005.03.11 18:52

田中「知事」の言動について100%肯定しているような人間がいるとしたら、相当の○○か、利益絡みかのどっちかでしかあり得ないというのは、これはもう明白な事でしょう。もちろんその嘘が通用してしまうのがマスコミなんでしょうけどね。大石氏について、いくらなんでもあの当時で「自称作家」と認識していたというのは通りませんよ、歌田さん。私のような一般人ですら大石氏の著作を読む機会は今までありませんでしたが、どのような活動をされているかは大体把握していましたよ。ましてや自分の活動に影響するかもしれない人物として存在を認識していれば、あなたのような「ジャーナリスト」ならば電話を2、3本かけるか、検索エンジンでサーチすれば十分な情報は集められたはずですよ。その上で、どうするかはあなたの自由ですが。いっそ大石氏の存在自体を無視しておけばよかったのではないですか?

投稿: M | 2005.03.11 21:20

> 昭和天皇の戦争遂行責任

感情論に堕さずにこの問題を考える場合には、最低限でも次の3点を考慮することが必要となるでしょう。
(1)天皇の無答責
(2)立憲君主としての天皇
(3)天に対する「責任」

(1)天皇の無答責・・・法的責任はない
通常の責任論はここでオシマイです。

(2)立憲君主としての天皇・・・不作為の道義的・政治的責任は大きくない
天皇が直接に統治権に関わるのは、例外的な場合に限られていたようです(彼が拒否権を行使したのは、2.26事件収拾の際と、終戦の聖断の2回だけだとされています)。

(3)天に対する責任・・・歴史的責任は免れない
天皇には、古代から受け継がれてきた中華的皇帝としての側面があります。それは「天に責任を持つ」というものです。例えば、天変地異が起きたり不景気になれば非難され、豊作や好景気になれば賞賛されるというものです。彼の実権があろうがなかろうが、どれほど苦悩し努力しようとも、彼が天皇である限り、天に対する責任を免れることはできません。歴史上の皇帝や天皇は、この責任を問われて殺されたり退位させられたりしています。昭和天皇の場合は・・・戦後は煉獄だったと推察します。

投稿: 元県民現都民 | 2005.03.11 21:39

判断が出ましたね。結局、違法は違法。この裁判官が下した判断は現在の法律に則した真っ当なものとなりました。

投稿: さーもんさんど | 2005.03.11 22:56

おまけに対してコメントするのは反則でしょうか?
ここに買った人がいます。同じものではなく、自動演奏が付いていないもので、ビッターズのオークションで約4000円で落札したものです。
なかなかピアノを練習しない娘にこれならどこでもれんしゅうできるだろうと言って与えましたが案の定一度弾いたきりで、くるくると巻いたままになっております。やれやれパパは悲しいぞ。

投稿: stanaka | 2005.03.12 00:16

今、江川さんのインタビュー記事を読みました。本を立ち読みして、空虚な人だな、とは思っていましたが、この長いインタビューの要旨を読むと、私の想像が甘く、徹底的に空虚で機械的な人だったのかと痛感しました。徹底した機械的な行動は強いんですよねぇ。

さて、ホリエモン支持派はこのメディア・ビジョンでいいんでしょうか。

メディアは金融業のため。経済関係以外の報道はオマケ。メディアは集客のツールで、金融業でロイターのような胴元みたいなことをしたい。

もう読めばわかることだらけですが最後にひとつだけ引用します。

――堀江さんの日記には、「メディアのあり方が変わる」と書いていたが、そういう意図はないのか。

ホリエモン「そうやって煽った方が、みんな期待感を生むじゃないですか。僕はどっちでも……」

投稿: さーもんさんど | 2005.03.12 02:23

「メディアは金融業のため。経済関係以外の報道はオマケ。メディアは集客のツールで、金融業でロイターのような胴元みたいなことをしたい。」下手に政治にうつつを抜かす、自由民権党以来の報道機関にしか日本人が慣れてないだけで、極めて真っ当なコメントと存じます。
「Bloombergかっこいいな、儲かっているな。彼が市長なら、俺も都知事」レベルかもしれませんし、「最初の報道機関ロイターがやはりお手本」という教科書的な話かも知れません。
もっとも、投資会社を率いる堀江氏が、そのような会社をもつとすると、「風説の流布」との見極めをつけがたく、確固としたChinese Wallを企業統治の中に確立しないと、世間は買った報道機関に信頼を預けません。

投稿: sionoiri | 2005.03.12 04:57

私の場合、
ホリエモンに期待している、というよりは、
既存の「報道」のあり方に辟易している、
というのが正直なところかもしれません。
長野の将軍様にひどいめにあいながら、
まだクラッシャーに期待するのか、
と突っ込まれそうですが。
プロ野球のときのように、
最後は第三者が出てきて漁夫の利を得る、
のを期待しているひとが実は多かったりして?

投稿: ya-mana | 2005.03.12 07:05

読売の社説。
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050309ig91.htm
東京大空襲は戦争犯罪だったとはっきり書いていますね。

投稿: | 2005.03.13 01:10

こんにちは、朝日の11日の社説にこんな記述があります。

*東京大空襲――あれは「戦場」だった

・・・展示品の中に、赤茶けた「防空新聞」があった。東部軍管区、東京都、警視庁の指導で、朝日新聞が発行したものだ。昭和19年12月5日の紙面は、「女、子供でも掴(つか)める」との見出しで、焼夷弾(しょういだん)について報じている。新聞は町内で回覧され、最後のページにはいくつもの判子が押してあった。

 国民に防災の義務を課した「防空法」はこうして隅々に伝えられ、その結果、逃げ遅れた人が多かったとも言われる。
同じ新聞社に働く者として、決して繰り返してはならない過ちである。・・・


初耳ですが、どうなんでしょうか?
戦争末期でも、政府の言う事に説得力はあったのかな?
ある程度、話半分に聞く、民衆の知恵のようなものはなかったのでしょうか。

投稿: Nara O. | 2005.03.15 16:42

谁要是去中国的中學和大學里做一番调查,就會發现,百分之九十九的學生都會说,天皇(指裕仁)是傀儡。那么,裕仁到底是不是傀儡呢?答案是否定的。裕仁既不是被人操縱的傀儡,也不是简单的盖印工具,而是大日本帝国的唯一最高统治者和軍隊的唯一最高統帥,他擁有统治總攬權、軍隊統帥權、宣戰構和權、條約缔结權、官吏任免權、法律批准權或否决權、單獨命令發布權。甲级戰犯近衛文(麻字下加吕字)在其手記中承認:“日本的憲法是以天皇親政為原则,跟英国的君主立憲制有根本不同。尤其是統帥權的問题,政府完全没有發言權,能控制政府与統帥部两個機構的只有天皇陛下一个人。”
当时的大日本帝国憲法第一条规定:大日本帝国由万世一系的天皇统治之;第三条规定,天皇神圣不可侵犯;第四条规定,天皇为国家元首,總揽统治權,依据憲法规定行使之。第四条虽然和第一条有所不同,但天皇是日本唯一的最高统治者这一点却是不变的。第四条看起来好象天皇的權力受憲法限制,但这憲法又是根据他的意愿而制定的,因而天皇的權力就等于没受限制。第四条的规定,不过是为天皇专制制度造上一点民主的假像,减少当时人们对它的批评而已。
大日本帝国憲法第十一条规定:“天皇統帥陸海軍。”依据這個规定和其它法律,軍隊由天皇親自統帥,政府也好,帝国議會也好,都不许過問。1882年,明治天皇親自发布了以日本軍隊和官兵应有的道德準则教育全軍的《敕谕》,裕仁天皇便像這《敕谕》所写的那样,根据他的命令设置掌管具体事务的机关,陸軍参谋部(以陸軍参谋总长为首)和海军令部(以海军军令部总长为首)就是这样的机关。这种机关直属天皇,完全独立于政府,对政府和国民不负任何责任。可见,日本軍隊完全由天皇个人統帥。仅从这一点看,天皇也應承擔戰争责任。
有人说天皇是其臣子的傀儡,这与事实不符。需知道,根据日本舊憲法规定,内阁总理大臣(即首相)的任命是天皇个人特有的權力,首相以外各大臣的任免,也逐个由天皇决定。对首相和各大臣的任免,天皇事先没有与任何人或任何机关商量的义务。不过,在裕仁天皇时还有不成文的法律,即:天皇首先询问元老西園寺公望公爵谁可做首相,元老便推荐人选,天皇则无条件地任命该人选。后来,在1937年,元老因年老不胜其职,从此便改由内大臣推荐首相。内大臣常在天皇身边,对天皇的大政方针和他对人物的评价非常熟悉,所以他能充分体察天皇的意图而提出首相人选。而首相任职后,天皇若一旦以任何形式表示不信任时,必须立即辞职。如1928年6月,日本關東軍炸死了張作霖。田中首相就此事最初向天皇报告说是關東軍所為,但又对社会上謊称事情真相尚在调查中。在这期间,人们逐渐查到事件真相,帝国议会也强烈要求政府发表事件真相。田中向天皇请示隐瞒事情真相。天皇便很严肃地说:“那么,首相所说的不是前后矛盾了吗?”田中无言以对,退出宫中,提出辞职的申请。天皇予以批准。因而内大臣推荐首相人选不是随便的,他不能不重视天皇的意图。表面上内大臣对首相的上台更有决定權,而实际上决定權却在天皇手上。实际上,就是内大臣也是由天皇任免的。如1940年,在推荐内大臣人选时,天皇先后提出了若(木旁加规字)礼次郎、近衛文(麻字下加吕字)、平沼骐一郎,又都觉得他们不合适,最后提议了木户幸一。同年6月1日,木户幸一便上任了。
对于首相以外的内阁大臣的任命,天皇也是有很大權力的。当时的裕仁向组阁人员指名提出大臣人选,而不是只由组阁人员决定大臣人选。如果不合天皇的心意,即使是陆军三长官一致同意推荐的人物,他也决不予以承认。他这么做是因为充分意识到自己是国家元首,是陆海军大元帅,要直接发挥自己的职能。天皇甚至对各部高级官员的人事安排也是参与的。如1939年9月中旬,首相兼外务大臣的阿部谒见天皇时,天皇突然说: 无论如何也得换东亚局长。”于是不到一个月就更换了东亚局长。
由此可见,裕仁天皇对首相、各国务大臣以及内大臣的人选是完全独立自主地进行判断,选择和任免的。至于陆军和海军,它们的人事问题必须在各自内部酝酿,绝不允许外来干预。但也有例外,如阿部内阁的陆相,米内内阁的陆相,都是根据天皇的示意而确定的。1938年6月,近衛内阁陆军大臣杉山元的辞职,便是因为天皇支持了近衛首相的要求强制这样做的。1940年9月,天皇又积极提议要免去闲院宫的陆军参谋总长和伏见宫的海军军令部总长的职务,这两人便先后辞职了。
天皇在内政外交上也有主导作用。如,1936年的“二二六”事变后,广田被任命为首相。天皇在举行亲任式时,作了如下指示:第一,按憲法施政;第二,应以国际友好为基础,尤其外交上不要强加于人;第三,应在财政和内政方面,不宜作急遽改变。于是各大臣便把这些记下,并决心按他的方针施政。再如,1941年天皇由于强烈意识到日美战争迫在眉睫,便在近衛首相辞职后,任命陆军大臣东条英机组阁,并强调“加强陆海军的密切合作”。可以看出,天皇并不是不加判断地按臣子建议行事,而是充分发挥了主导作用,指挥着政府的。
裕仁心里是有数的,他知道自己是真正的国家元首,而不是傀儡,所以他会充分利用自己的權威。在必要时,他会坚持自己的方针,而用不着听命于政府、統帥部及其它辅佐机关,甚至还要压制他们的意见。如1936年“二二六”事变后,陆军大臣川岛等人认为叛军虽然侵犯了天皇的统帅權,但“其精神乃是出于为君国着想”,因而主张从轻发落。但天皇不同意,大骂叛军,主张镇压;后来见还不镇压,便愤愤地说:“朕将亲率近衛师团平定叛乱。”在他的强硬态度的逼迫下,叛乱军官终于受到镇压。再如1938年,日军妄图进攻张鼓峰苏军,但天皇否决了統帥陆军部队的唯一最高辅佐机关的参谋本部和陆军省一致决定的意见,指示不准进攻。后来当地军队欺骗参谋本部说苏军进攻日军,从而还是挑起了战争。但参谋本部因为牢牢记住了天皇决不准进攻的指示,便压制了当地军队,且没再增援兵力,因而导致当地日军的失败。可以看出,天皇并不是一个简单的盖印工具,只知盲目地同意臣下的意见,而是充分发挥自己的判断力,具有很大權威的军队最高统帅。
纵上所述,可知天皇并不是什么傀儡。说他是傀儡,乃是中国近现代以来第二大错案。
虽然在历史上天皇曾确实是傀儡,但自明治天皇以后,天皇的权威便迅速上升了。1912年明治天皇辞世后,日本国民悲痛号啕,自杀者不计其数。有的甚至先捅死全家老少再自杀,甘愿三世为天皇殉葬。而屠杀中国人民的刽子手乃木希典陆军大将也自杀尽忠。从这里便可看出此时的天皇已是具有神秘力量的真正君主,而不是傀儡了。至裕仁天皇时,天皇的权威已到了顶峰了,虽然没有人为他殉葬(这也是他当时没死),但却有着更多的人为他尽忠。
日本人认为天皇是天照大神的子孙,是统治日本的现人神。1868年的明治政府发布文告说:“天皇是最高的神,从开天辟地起就是日本的主人”“正一位的神虽然各地都有,但都是天皇封的,天皇比诸神都高贵。”明治维新时京都府的谕告说:“想一想吧! 日本是天皇的祖先開創的国家,日本的一切的一切都是天皇的。”九州镇府发布的谕書也说:“在日本这个国家里,有从天照大神起一直继承下来的天皇,这是日本自古以来一直不变的主人。”可见天皇在日本的地位有多高。天皇具有神權(这是其它国家的元首无法比及的),具有超过法律的绝对權威。日本人把天皇当做神来崇拜,对他无条件地服从,尤其在战场上把为天皇而战死看成是至高无上的光荣。如太平洋战争末期,日本士兵便驾驶着零式飞机向美国飞机或军舰撞去。他们明知必死,也愿意这么做,因为他们是为天皇而死的。再如,日本俘虏在临刑前高呼:“天皇陛下万岁!”甚至日本叛乱的人在临刑前也这么高呼。1945年8月15日,天皇宣布投降后,日本军队不想投降,但又不愿违抗他的命令,于是许多官兵便成百成千地集体自杀了。日本人如此愚忠于天皇,有人却要把他说成是傀儡,这是不能令人信服的。就是日本人自己也不会答应,他们无法容忍自己如此崇拜、如此忠于的天皇会是傀儡。
在日本,实行的是天皇專制主义。天皇即国家,天皇即法律,天皇拥有無限的權力,不受政府、议会及其它任何约束。臣民对天皇的任何言行都不能批评,而要永远无条件地服从于天皇,尽忠于天皇。这些也是当时日本政界人士、军队和国民的信念。
可以看出,天皇比起他的同类希特勒、墨索里尼还要独裁,天皇在本国内的号召力和权威比希特勒和墨索里尼在各自的国家内还要大。当然,话得说回来,天皇的才能实际上是远比后二者小的。他不过是靠世袭而得到国家元首──天皇的位置,并且又靠了一种流傳了两千余年的宗教──神道教才獲得了其它国家的元首无法比及的号召力与權威。而希特勒和墨索里尼都是平民出身,靠自己的才能才当上国家元首,并靠自身才能才获得了号召力与權威。
天皇裕仁既然是真正的大日本帝國元首,那麼在侵華戰争中,他有没有责任?现在連傻瓜也明白:有!而且還有最大责任!
1931年“九一八”事变后,11月5日,参谋总长从天皇那里得到参谋总长可以决定和命令有關東軍军作战行动的部分权限的委任,便利用这一委任命令权,把进攻锦州的部队于11月28日退回辽河以南。但同年12月28日,關東軍事先得到天皇和参谋本部的同意,再度发起了锦州战役。第二年1月3日,占领了锦州。如果参谋总长能制止关东军的擅自行动的话,那么天皇更能做到这点。但天皇并不想制止關東军,而在事后一再追认战争的继续扩大。不仅如此,1932年1月8日,即占领锦州五天后,天皇还向关關東发布敕语,表彰其“忠烈”。
由于受到天皇的称赞,關東軍和所有日军内好战的军官都得到极大鼓励。于是,战火一天天地扩大,从东北扩大到内蒙。很显然,天皇对这些战争负有不可推脱的责任。
七七事变后,天皇很重视战争的情况,所以在11日晨,当参谋总长要觐见他时,他先接见了他,并提醒他注意苏联,而没有先接见总理大臣(虽然内大臣建议他这么做)。在这前后,天皇还召见了参谋总长两次,海军军令部总长一次。他经过慎重考虑,而后批准了参谋本部和政府关于向华北派遣大军的方案。当时,当地日军本来想要使事情得到局部解决,并且快要办成此事了,但包括天皇在内的中央却作出了大规模出兵的决定,于是战争升级了。但当时的中国人民抗日意志日益增强,于是参谋总长去谒见天皇,说出心中的担忧。天皇很不满意,说:“为什么参谋本部那样急不可待地要停止日华战争,以作对付苏联的准备,当真有苏联出兵的危险吗?”又说:“既然如此(指现在又要媾和),最初不跟中国发生冲突,不是更好吗?”于是拒绝了速和路线,而选择了战争路线。八年的侵华战争就这样进行下去了。
可见,天皇是有战争责任的。这一点在当时的日本统治阶级内部也是很清楚的。如1944年6月24日, 在日军节节败退的情况下,木户和近衛进行商量。木户认为:“在最终决定停战的情况下,为防止陆军、海军、官、民互相推卸战争责任,有必要使天皇陛下表明自己应负的全部责任。”他们后来还一致人为,在投降后,天皇将因承担责任而退位。投降时的首相铃木贯太郎在战后不久也对左近司政三说:“陛下承担战争责任最为合理。”连天皇自己也在1945年9月对盟军最高統帥麦克阿瑟说:“我对因为日本推行战争而发生的一切问题和事件,负有全部责任。我对所有的军事指挥官、军人、政治家以日本名义做的事情,都负有直接责任。关于我自己的命运,阁下无论怎样判决,都没问题。总之,我要负全部责任。”
可见,天皇裕仁才是二战时日本的战争元凶。二战时,反法西斯国家常将裕仁和希特勒、墨索里尼这两人并称为世界法西斯三大元凶,并发誓要把这三人送上断头台。日本投降后,中国、苏联、澳大利亚都坚持要把裕仁作为日本首要战犯处死。但后来裕仁于深夜密访麦克阿瑟,说只有天皇才能使日本稳定下来。美国为了更好地统治日本,便饒了裕仁一命,甚至还没有审判他,而把东条英机作为一个傀儡元凶当了替死鬼,送上绞刑架。其实东条也知道裕仁才是真正的战争元凶,但为了救天皇,便替他死了。东条有何“资格”当元凶,与希特勒、墨索里尼两人相提并论?他当首相是在1941年到1944年间,时间不过三年,而日本全面侵华战争打了八年;若从1931年“九一八”事变算起,侵华战争打了十四年。他怎能承担得起所有这些责任?东条没有神威,也没有多大的权力,远远不能和天皇相比,很显然他的战争责任要远比天皇小,元凶不可能会是他,只能是天皇。東條不過是個鬼卒而已,而裕仁才是閻羅。1944年,在日本局势日益严峻的情况下,他不得不下台。辞职前,他想面见天皇,懇求留任,但天皇不见他,他只好下台。“元凶”就這样被“傀儡”趕下了台。
天皇的战争责任,昭然若揭,可是不幸,直到今天,绝大部分中国人居然还把他说成是傀儡。这几年中国出的關于二戰三元凶的書中,裕仁仍没露面,而東條倒很“風光”。中国人愚昧到這种程度,实在令人難以相信。
天皇是元凶,这本来是很容易發现的事情,但中国为什么要煞费苦心地加以掩盖呢?难道天皇真是天神降生,中国希望帮了他,他死后重返天堂时会感恩戴德,把中国数千万冤魂带上天堂?
克拉拉.佩塔奇,一个女人,没有担任任何职务,僅僅因為是墨索里尼的情婦,就被處决,尸体被挂在路灯杆上示众。而天皇,他的罪孽远远要比佩塔奇大,却得到宽容与包庇。以色列,至今还在追杀漏网的纳粹分子,这些纳粹分子被处决时都已是耄耋老人;意大利,今天还将杀害意大利人的纳粹分子绳之以法;而中国,却讓裕仁安安稳稳,舒舒服服地多活了四十四年,到1989年才幸福地死去。

投稿: 裕仁是戰爭元凶! | 2005.12.25 01:02

↑手前ぇの権力のために、6000万の人民を虐殺した毛沢東に比べれば、全く大したもんじゃない。罪とすら呼べない。

投稿: 土門見人 | 2005.12.25 16:11

まあ、100万そこそこの支那派遣軍に、5000万の支那人が、おめおめと頃されたと吹聴してまわるくらいですから、そう目クジラをたてずとも....、

支那人是阿Q!!!!!m9(^Д^)呵呵呵呵
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↑で十分でしょう

投稿: truly_false | 2005.12.25 16:53

大石英司老师在自由上海独立战争和香港独立战争(ISBN 4-12-500450-1)中推开共产党的压制政治支撑了人民的民主的决定。贬低那个老师的没有。
translated with excite.

投稿: sionoiri | 2005.12.25 17:26

 
 いえ、ここはやはりチベット侵略で切り返すのが妥当かと。

投稿: 大石 | 2005.12.25 20:14

書くんすか?CX+サイレンスコア+ブータン防衛戦?

投稿: sionoiri | 2005.12.25 20:31

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