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2006.01.10

日中新冷戦を読む

※ 日本の「中国脅威論」に懸念表明 局長級協議で中国側
http://www.asahi.com/politics/update/0109/003.html

 うちはメディアをコントロールしている……、なんて自慢する所が何とも。やっぱりこの人たちって、朝貢外交の発想から抜けられないんだろうな。
 中国は、もちろん脅威になるんですよ。元帥がしきりに、今の中国軍は使い物にならんと仰るけれど、第1に、中越紛争以降、中国軍の実力を検証するチャンスは一度もなかった。つまり実力のほどは本当は未知数なんです。私たちは、装備のスペックと数を若干知っているだけ。それをもって役立たずと論じている。

 今回の中国の脅威が米ソ冷戦時代のそれと決定的に違う要素が何点かあって、
1.ソヴィエトに冷戦を戦い抜くだけの経済力は無かった。よって軍事力増強も原因になってやがて破綻を来した。けれども、中国の経済成長は右肩上がりであり、それを支えているのは、われわれ西側のマネーだということ。よって、その経済力向上に裏打ちされた軍事力増強のペースが、今後下がるということは、常識的に考えてまずあり得ない。経済が右肩上がりの国家で、過去軍事力増強をペースダウンさせた国家は無い。
2.その軍事力増強に対して、ヨーロッパを始めとし、アメリカまでもが、積極的に兵器を売り込み、貢献しようとしている。これは厳しく対立した米ソ冷戦時代には無かった構図であり、中国は常に最新の兵器体系を装備するチャンスに恵まれている。

 そうは言っても、中国から見れば自衛隊の戦力だって侮れないわけだ。脅威はお互い様。そこは、カウンターの下にピストルを忍ばせて警戒しながら商売すれば良いんですよ。
 中国が自分たちの非を認めない限りは、どんな問題に関しても一歩も退く必要はありません。それをやったらここ三十年の日中関係の繰り返しになるだけだから。一歩も退かなかったからと言って、われわれが失うものは一つも無いんですよ。それが新冷戦の構造なのですから。
 米ソ冷戦時代の思考で中国を見るから、是が非でも仲良くしなきゃ……、みたいな強迫観念に囚われる。外務省のチャイナスクールにしてもそう。重要なことは、冷戦のルールが変わったんだという認識を持つことです。それが出来ない連中が、80年代のセンスで、中国は脅威だ、いやそうじゃないという二元論に拘泥している。
 私の警句はひとつ、「恐れるな、ただし警戒せよ」です。

※ イモビライザー搭載車で保険支払い拒否 NEWS23

 いやぁ、これは酷いレポートだった。イモビライザーを装備した車の盗難事件で、保険会社が支払い拒否するばかりか(イモビライザーが破られることは絶対にあり得ないからという理屈らしい)、あんたが盗難グループと関係がないか調べさせて貰うとまでいうんですから。

 ところが6年前に、イモビライザー搭載車のセキュリティが突破されたことは解っていて、番組でも実験していたけれど、同型車の古いエンジン制御用コンピュータを付け替えると、ものの五分でエンジンが掛かる。カギなんか要らない。
 つまり保険会社は、そういう事実を知っていながら、支払い拒否をするわけですね。昨今、明治生命が保険金の支払い拒否で恥を晒して契約数を大幅に減らしたけれど、こういうケースってユーザー情報を集約するサイトを立ち上げて、何処の保険会社がどんな払い渋りをしているか、公開して晒してやるべきですよね。

※ モーツアルト・ブーム クローズアップ現代

 立川駅北口のデッキで「Everly」というストリートミュージシャンがモーツアルトを演奏しているらしいんだが、良いなぁ。ノクチのデッキでもやってくれないかなぁ。
 溝の口のデッキでも、ストリート・ミュージシャンが歌っていたりするんですが、ぶっちゃけ騒音です。ただひたすら耳を塞いで足早に通り過ぎるしか無い。あれせめて許可制にして欲しいとか思うんだが。

 うちは昔、百科事典並みの厚さのモーツアルト全集のレコードがありまして、今にして思うと、親父がマイホームを建てた果てに欲しかったのはこれだったんだなと思うけれど、ベートーベンって、外商専門のデパートですよね。モーツアルトは、今で言えば郊外に出来たイオンの巨大モールみたいなものでしょう。何でもある。無いものは無い。こんなものまであるのか? というくらい何でも揃っている。でもこれ一曲となると、逆に思い付かないんですよね。

※ 拘置中の容疑者・被告、弁護人との電話接見容認へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060110-00000001-yom-soci

 検察はあらん限りの手を使って妨害してくるでしょう。ぜひ米軍にも教えてあげたい。日本は今頃、こんな話をしていると。

※ TBS青木アナ:不倫で自粛?
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/tv/news/20060109spn00m200007000c.html

 私の世代にとっては、「青木裕子」と言えば、あの幻のグラ美アイドルのことだったりするんだが、これって新手の番宣じゃなかろうか。イメージ映像をググると、さかんにメイド・コスプレ写真が出てくるんだが、確かに可愛い。クリたん@CXとタメを張れるかも。

※ CX孫悟空

 うーん、どうなんだろう。次回以降に期待という所だろうか。冒頭の殺陣シーンでもう少し特撮が欲しかった。思わず12chの餓狼と比べてしまった。天竺への長旅なのに、ずっとスタジオ撮影部分ばかりというのも減点。砂丘シーンは最初に欲しかった。つまり初回放映という肝心な回なのに、キムタクのゲスト出演だけで、掴みになるシーンが無かったということね。

※ Rescue Wing

 小松救難を舞台にしたアニメが日曜深夜の放映だったことをうっかり忘れる。までも初回は見なくて良いです。2回目以降、少しは力入ってくれると良いけど。うっかり、タクティカルロアも始まっていたんだなぁ……。この絵柄、見ても大丈夫か?
http://www.tactical-roar.com/

※ シュワ知事、唇15針縫うけが バイク運転中に事故
http://www.sankei.co.jp/news/060110/kok003.htm

 15針って相当な怪我だと思うぞ。

※ 新日本婦人の会

 月曜、13時起き。午前中静かだった長男が珍しく昼寝しているなと思ったら、7度の熱で吐く。
 高校サッカーの決勝戦の成り行きを気にしつつ駅へ。晴れ着姿の乙女多し。駅前で核廃絶の署名活動している。「新日本婦人の会」という団体。ググってみると立派なサイトがあるんだが、何処の政党の系列か肝心のことが書いていない。いやリンク先で共産党傘下だと察しは付くんだが、政党隠しってフェアじゃないと思う。

 南武線に乗って稲田堤。京王の駅まで歩き、生田スタジオ行きのシャトルバスに乗ってスタジオ訪問。
 それが奥さん、芸能人って、もう目が潰れるほど綺麗なんですよ! 番宣用のインタビューを録画して(いつ放映されるか聞いたけれど内緒(-_-)。深夜らしい)5時過ぎ退出。帰りの南武線車中で面白い経験をする。ガラガラの車内で、担当編集と喋っていたら、入り口付近に立っていた背後の男性が「寄ってくんなよ!」と声を荒げる。いや別に肘が触れた程度なんだが、一瞬顔を見たら、親殺しで写真が出てきそうな絵に描いたよなキレ男タイプだった。目が据わっているんだもん。実際にこんな人間がいるんだなぁ。薬物でもやっていそうな雰囲気だった。
 一瞬にして家族が身動き取れなくなったので、買い物して帰る。鹿実の負けを知る。まあまた来年頑張って下さい。長男、8度に熱が上がり、ちょっと辛そう。関節が痛むというので、どうやらインフルエンザらしい。予防注射したんだけどなぁ。夜中にまた吐く。

※ メルマガおまけ スタジオ訪問記

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コメント

お子様お大事に。
先生もご自愛のほど。

投稿: MURA | 2006.01.10 10:49

あの保険会社が支払い拒否は言語道断ですが、本人を疑うとのは実はヤクザが古くなった自分のベンツを盗難グループにわざと盗ませて、それで保険を下ろして新車を買い換えるという手口がけっこうあるかららしいです。

投稿: かめきち | 2006.01.10 10:59

お子さんがお茶やジュースなどを飲んですぐに吐いてしまったり、けいれんを起こしたなどのときはすぐにお医者さんに診てもらいましょう。脳症の合併症の可能性を考える必要があります。

インフルエンザ脳症がどのようにして、おこるのかまだわからないところがありますので、確信はできません。現在、インフルエンザの治療に使われている抗インフルエンザ薬は、インフルエンザウイルスの増殖を抑える薬です。ですから、早めの治療ほど、脳症になる確率は低くなるといわれています。いったん体の中に入ったインフルエンザウイルスは猛烈な勢いで増え続けて、症状が出てから2~3日後(48~72時間後)に最も数が多くなります。ウイルスの量が最大になる前、つまり症状が出てから48時間以内に抗インフルエンザ薬を使って増殖を抑えれば、病気の期間を短くし、症状の悪化や脳症などの合併症を防ぐことができる可能性があると考えられています。が、インフルエンザ脳症がどのようにして起こるのかまだ解らないところがありますので、確言はできません。

投稿: | 2006.01.10 11:19

保険会社が支払い拒否ってこれですね。

http://blog.livedoor.jp/anzenbanks/archives/50244222.html
イモビライザー付き車両盗難、保険金支払い命令、損保ジャパン敗訴-大阪地裁

投稿: Gumi | 2006.01.10 11:37

> 番宣用のインタビュー

EPG で探そう。
ところでオリコンの 『06 冬の新作テレビドラマ 期待度ランキング』(http://news.oricon.co.jp/omr/8233.html)では9位にランキングされておりました。>神サイ(でよいのか?)

投稿: まっしゅ | 2006.01.10 14:04

>新婦人
(↑って略すんです)

ちょっと前までは日本最強(いろんな意味で)の婦人団体だったらしいです。
それと、先生の言われることは解かるんですが、新婦人が日共系って民音が学会系ってくらいには社会常識なんじゃないかと思うんですけども。

投稿: kamikitazawa | 2006.01.10 14:36

1月18日(水)夜10時スタートの新ドラマ「神はサイコロを振らない」は、航空会社勤務のヤス子(小林聡美)が、10年ぶりに戻ってきた乗客たちのために奔走しながら自分自身を取り戻していく姿を温かく描くヒューマンドラマ。
このドラマの第1話完成披露試写会に30組60名をご招待します。

日時:1月16日(月)14時30分開場 15時スタート
場所:日本テレビ麹町ビル
応募締切:1月12日(木)24時まで

投稿: | 2006.01.10 15:24

ところで先生、
お笑い目指してるの、ともさかじゃなくて
↓こっち
中武昇子(明星真由美)
402便乗客。
お笑い芸人を目指す女。
柚子のかつての相方。

投稿: | 2006.01.10 15:42

新日本ってつくのはたいてい今日産経、じゃなくて共産系ですなぁ。
新日プロは違うと思うけど。

投稿: | 2006.01.10 17:50

私はモーツァルトの作品の中で1つだけ選べと言われたら、クラリネット五重奏曲イ長調K.581を選びますね。

投稿: フロレスタン | 2006.01.10 19:42

>積極的に兵器を売り込み、貢献しようとしている
 武器禁輸措置も、結構ザルですからね。
 米英辺りは厳しい方ですが、独仏なんかは、車両用エンジン・キャタピラ・艦船用エンジン・スクリューや各種技術等、一見して兵器じゃないですが、兵器になる物を中国に売ってますからね。禁輸解除されたらエライ事に・・・
>Rescue Wing
 恐ろしく地味な話でしたよ。まぁ、コレの前にやってた番組が「狂気の実験ギャグアニメ」でしたから尚更・・・
 このアニメの原作って、数年前コンバットマガジンで連載してたヤツの様ですね(現在、フラッパーって月刊誌で連載再開してるそうです)

投稿: 名無し二等空士 | 2006.01.10 20:46

>タクティカルロアも始まっていたんだなぁ……。

 二次元もええが、実物のこっちが萌える。
http://www3.stream.co.jp/www09/kaiji05/index.html

 #9「We are WAVES - 女性海上自衛官の活躍」残念なことに、2分間だけ。

投稿: 土門見人 | 2006.01.10 21:12

Rescue Wing

 関西では、今夜からの放送です。

 関連本としては、今月中にコミックス2冊(トミイ大塚)と小説1冊(小川一水)が出ます。
 そういえば、どなたかが救難隊の活躍する小説を2冊ほど書いていましたね。続きを書いてくれないかなあ(角川がノベルスから手を引いちゃったから、他の出版社からでもOK)。

投稿: らりぱ | 2006.01.10 21:45

>イモビライザー搭載車で保険支払い拒否 NEWS23

私は某保険会社系列の調査会社に勤めていますが、イモビライザーが付いているから盗難された時に車両保険金を支払わないということは無いですよ。

まあ、他の理由があったんでしょうね(^_^;)

あと、現在のICタイプのイモビライザーは、ほぼ破ることは不可能です。また、全車標準装備している車(ベンツやトヨタのセルシオ等)に関しては、コンピューターユニットを交換することも不可能です。そのため、車屋と盗難グループが協力し、イモビライザー用の鍵をメーカーから取り寄せる犯罪もあるそうです。

投稿: redbook | 2006.01.10 22:18

 ヒトラーが台頭し始めたとき、まだⅠ号戦車も持っていなかったとき、誰もドイツを脅威だと考えなかった。再軍備を宣言し、Ⅰ号・Ⅱ号だけの戦車部隊を披露した時も、「あれはパレード専用部隊だ」とタカをくくっていた。オーストリア、そしてチェコを併合しても、ヒトラーの本当の目的を見破れなかった。ドイツがポーランドに侵攻しても、第二次世界大戦が始まったとは考えなかった。
 中国の本性と、真の目的を捨象して「脅威ではない」と叫んでも、歴史を学ばぬ愚者であることを示すばかり。経済関係が戦争の歯止めになると思うのは、完全な誤り。また、緊張関係の行く先に戦争があると考えるのも誤りである。ヨーロッパ正面の緊張は、遂に戦争にはならなかった。本物の緊張であって、相互に身構えていたからである。片方に害意があるが、もう片方に害意がない状態が一番危険である。

投稿: 土門見人 | 2006.01.10 23:03

うっちーこんにゃくっすよ(T_T)/~~~
もう僕には西尾由佳理たんと小林麻耶たんと中野美奈子たんと滝川クリステルたんと前田有紀たんと大江 麻理子たんと大橋美歩たんと

投稿: 元川崎市民 | 2006.01.10 23:13

>うちはメディアをコントロールしている……
言論の自由もなく、インターネットも検閲している中共らしい驕りですな。
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=MNP&PG=STORY&NGID=intl&NWID=2006010901003354

批判されるような事ばっかりやっていると言う自覚は無いのでしょうね。まともに取り合っちゃいけません。

投稿: | 2006.01.10 23:55

誇大妄想が活力源のドイツ人と腹黒い利益追求至上のちうごく人とは思考のベクトルが違うので例えとしては不適切。
むしろ破滅願望すら感じさせる第三帝国は北の某国に近いような。

投稿: | 2006.01.11 01:18

日中間で経済的なMADの成立に向かいつつあるような希ガス。

投稿: | 2006.01.11 05:34

けどさあ…
日本の政府って、メディアをコントロールしてないのかなあ?
それほど、自慢できる状況じゃないと思うけど。

投稿: y-mat | 2006.01.11 08:04

>日本の政府って、メディアをコントロール
いやそれは違うな。
日本の場合は政府というより、
メディアの構成細胞そのものが、言論をコントロールしようと
し、実際してきたわけだ。
それが最近ネットによって綻び始めている状況。
最近思うのは、既存マスコミってのは大政翼賛会と
一見正反対の様なフリをして、主義主張のベクトルの方向が
若干違うだけで、その手法からプロセス、コンセプトまで
実際は少数のエゴをさも大多数意見の様な顔をして流布するし
言論統制するところがまったく一緒だ。
こいつらの精神構造、自身のエゴの他者への押し付け方は
戦中からまったくかわっていない。

投稿: | 2006.01.11 09:16

>ヒトラーが台頭し始めたとき、まだⅠ号戦車も持っていなかったとき、誰もドイツを脅威だと考えなかった。

 話はその逆であって、張り子の虎でしかない機甲部隊とか空軍を使って、世界を脅したんですね。チェコスロバキアやオーストリアはまさにそれに引っかかった。
 脅威だと思ったからこそ、中欧の小国は脅しに屈したんですよ。情報力がしっかりしていて、軍隊の実力を見積もっていれば、ラインラント進駐の時点で、フランスから逆襲されてヒトラーの野望は終わってました。チェコスロバキアだって、周辺国と結んで、断固として抗戦していれば、たぶん国は守れたでしょう。

投稿: Inoue | 2006.01.11 09:29

>新日本ってつくのはたいてい今日産経

そうですね。
あと〝民主〟ってつくのもたいてい共産ですけど民音だけはなぜか違うんだよな。

投稿: kamikitazawa | 2006.01.11 10:30

「新日本」の2文字目に「党」の一文字が挟まるヤツは共産党系ではないですね。

もちろん、共産党のほうが真っ当ですが。

投稿: | 2006.01.11 14:37

 ポーランドは「ドイツ軍の戦車は見掛け倒しだ。開戦したら、逆に一ヶ月でベルリンを占領してやる」と豪語していましたな。結果は、完全に逆になったけど。で、機械化部隊に対して、重騎兵を突撃させたりした。完全にドイツを侮っていたわけだ。
 このとき、攻守同盟を結んでいた英仏が介入しなかったのは、国内にパシフィズムが充満していたから。

投稿: 土門見人 | 2006.01.11 20:15

 「騎兵で戦車に突撃した」話はよく引き合いに出されますが、正面突撃したわけじゃないですよ。
 ドイツの勝因は軍備の大きさではなく運用でしょう。対フランス戦も同様。

投稿: Inoue | 2006.01.12 08:30

 ポーランド騎兵は、当時まだ槍を捨てていなかったはず。第一次大戦当時ですら、騎兵の出番は下馬戦闘しかなくなっており、槍を捨てて銃を主装備とするようになっていたというのに。

投稿: 土門見人 | 2006.01.12 20:53

>私の世代にとっては、「青木裕子」と言えば、あの幻のグラ美アイドルのことだったりするんだが

俺も大好きでしたよ。つーか、マジで惚れてました。でもほんと幻の存在でしたね。しかも、あれ以上のグラビアアイドルに会ったことがないです。

投稿: | 2006.01.12 21:10

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