幻想は禁物
どっちしても、バカ・ブッシュの8年間の蹂躙から解き放たれたことは幸いなわけですが…‥。オバマのルーツは韓国だった! みたいな話は出ないんだろうか。だって、リーマン倒産の引き金を引いて、オバマ圧勝のお膳立てしたのは韓国ですからね。オバマは、ソウルに足向けて寝られないんじゃないでしょうか。韓国な皆さんはきっと、俺らがリーマンを散々引っ張った挙げ句に袖にしたおかげだろうが…‥、とか言い出しかねない。
私は、心情的にマケインを応援していましたから、初の黒人大統領誕生というより、ああとうとう、ベトナムに始まったマケインの長い戦いが終わったんだな…‥、という所に感慨を抱くんですけれどね。
民主党政権より共和党政権の方が、日米関係は上手くいくので、舵取りは難しくなるんでしょう。それに忘れてならないのは、民主党は伝統的にモンロー主義です。今はアフガン云々と言っているけれど、イラク戦費やらなにやら考えると、同盟国を巻き込んだあげくに、もうや~めた、ということにもなりかねない。その辺りは、世界の警察活動にどの程度お付き合いすべきかを考えなきゃならないですよね。出て行くのは一番最後で全然構わない。
しかもこれからホワイトハウス入りする集団の中では、いわゆる日本派は更に減っているわけです。クリントン政権時代より。逆に中国派は増えているわけで、アジア問題専門家の中でも足の引っ張り合い、覇権争いがある。当然ジャパン・パッシングが加速するのは避けられない。日本人としては、クリントン政権がいかに日本にとって不愉快だったかをアピールすべきだろうけれど、外務省は公家集団だから、そんなことはしないんでしょう。
内向きなアメリカにとっては、いやぁ国会運営がどうのこうの…‥、沖縄の世論がしのごの…‥、という日本より、電話一本でやるべきことをやってくれる中国の方が遙かに心地良いんですから。
かと言って、クリントン政権当時のような、ジャパン・バッシングは無いでしょう。というのは、日米間に今貿易問題は存在しないんですね。唯一自動車くらいのものだけど、それとて現地生産が進んでいる。今のアメリカにとっては、米中の貿易問題の方が遙かに重要で大きい。だからこそ北京はアメリカでのロビイングに血眼になっているわけです。クリントン政権当時の日本の轍は踏むまいと。
オバマは、ユニラテラリズムは止めるとか言ってますけれど、こんなの嘘ですよ。アメリカ人が他人の言うことなんか聞くはずがないじゃないですか。
あと、議会ですよね。これでやっと捻れ状態は解消されたわけで、それ所か、民主党はちょっと勝ちすぎみたいな状況になった。これを共和党がひっくり返すには、二度ほど選挙を経なければならない。自業自得とはいえ、共和党にとっては茨の道ですね。
オバマ政権で私が注目しているのは、彼が国父として「もう金融の時代は終わりだ。ウォール街よ、さらば! これからはもの作りへ回帰する」と宣言する瞬間が来るかです。あるいはその度胸があるかどうか。それをやったら、時間は掛かってもアメリカ経済は回復するでしょう。同時にそれは民主党が大好きな保護貿易への回帰ですから、アメリカへの輸出で稼いでいた日本や中国は、ますます経済が難しくなる。
日本はそれに備えて、「我々は国内消費で経済を立て直す」と早めに宣言しなきゃ駄目ですよ。私が麻生政権に対して唯一不満なのは、そこを言わないことです。それ言っちゃうと、輸出産業の株が更に下がってしまうから、政府としては言えないんだろうけれど、政府の舵取りとしては、どこかで明確に、われわれは内需転換する、ということを宣言すべきだと思います。
新しい外交が始まる時には、いかなる幻想も禁物です。アメリカ人が、「変革」という熱狂から目が覚めて現実の前に呆然と立ちつくす前に、経済立て直しの道筋が付けられることをひたすら祈りたいですね。
↓その他の話題はメ-ルマガジソにて
※ オバマ新政権、注目は財務長官人事
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20081105-OYT1T00534.htm?from=top
※ 横浜市立学校、トイレ清掃復活へ/10年度から全校実施/教職員から賛否両論
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081105-00000000-kana-l14
※ ロシア大統領、新型ミサイル配備を言明 米MDに対抗
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20081105AT2M0504N05112008.html
※ ロシア陸軍大将が陸自訪問、交流 北海道
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081105/plc0811051420008-n1.htm
※ 守屋・前防衛次官に懲役2年6月の実刑判決…防衛汚職
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081105-OYT1T00240.htm?from=main1
※ 甲虫の同性愛行為、繁殖に影響していた
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20081105-00000002-natiogeo-int
※ ドコモ、新モデル21機種発表~シリーズを一新
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/42585.html
※ 西内裕美が「裁判員制度ブラ」お披露目
http://www.sanspo.com/geino/news/081105/gnj0811051410032-n1.htm
※ 「ジュラシック・パーク」のマイケル・クライトン氏が死去
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081106-00000010-yom-soci
※ 前日の空虚重量 68.1キロ 忙殺&疲労モード
入浴前、珍しく女房がベランダに干した洗濯物を私が自分で取り込んで、着たわけです。スウェット。もうボロボロなんですけどね。身体に馴染んでいるものだから。
仕事部屋に戻って10分くらい経ってからでしたね。何かもぞもぞする。ああ外に干してあったから、何か蜘蛛か何かでも紛れ込んでいたかな、と思って、でも気にしなかった(^_^;)。田舎もんだしぃ。せいぜいこそばゆい、という程度なんだもの。
ところが、だんだんそれがしつこくなって、それでも脱ぐほどではあるまい、と思って首の辺りをパタパタしていたら、何と蜂が出てくる。たぶん地蜂の類だろうけれど、なんで刺さなかったんだろう。最後は、アースを吸ってお亡くなりになりました。
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コメント
>沖縄の世論
成熟しました「全駐留軍労働組合沖縄地区本部反基地・平和を訴えてきた平和運動センター(崎山嗣幸議長)から脱退」
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2008-11-05-E_1-001-2_001.html
>ものづくりの復帰
ARHもこけてしまって嘆かわしいですね。
投稿: pongchang | 2008.11.06 10:30
えー。ブッシュ以前は
「戦争を始めるのは“民主党”で戦争を納めようとするのは“共和党”」
じゃありませんでしたっけ?
投稿: 無問題 | 2008.11.06 10:40
>戦争を始めるのは“民主党”
最近はちょっと状況が変わりつつあるんでしょうが、民主党が引きこもっている間に状況が悪化して、共和党政権が尻ぬぐいに出て行く、というケースは今後ともあり得るんじゃないでしょうか。
投稿: 大石 | 2008.11.06 10:52
>ARH
試作機の不時着原因もトホホでしたが、技術的な懸念は重量増位だったのに、全般的にはマネジメントの拙さでギブアップしたという印象でしたね(^^;、「ものづくり」の基礎体力がここまで落ちているとなると、前途多難ですね。
>戦争を始めるのは”共和党”
景気循環で言えば、不景気に突入→民主党で内政重視、引き締め、建て直し、回復して→共和党でバブル突入、対外積極策に出る、という繰り返しのよーにも見えます(^^;
投稿: yossi | 2008.11.06 12:25
小学生がトイレ掃除をしないとポルポトの虐殺に行き着くという理由を知りたいです。
煽りじゃなくて。
投稿: | 2008.11.06 12:26
オバマは韓国系ニダ
http://p2.2ch.net/p2/read.php?host=gimpo.2ch.net&bbs=dqnplus&key=1225861937&rc=253#r39
投稿: | 2008.11.06 12:41
先生!のん気な事言ってる場合じゃないですよ。
私はパンツに入り込んでたアシナガバチに睾丸付近を刺されて地獄を見たことがあります。
靴下に入ってたこともあったし、いまの季節、日光を浴びた暖かい洗濯物が心地いいんでしょうね。
投稿: | 2008.11.06 14:36
>共和党政権が尻ぬぐいに出て行く、というケースは今後ともあり得るんじゃないでしょうか。
wikiなどでざっとルーズベルト以来の大統領のやった事を確認するに、大まかにいって戦争起こすのは民主、尻ぬぐい後始末は共和という感じで、モンロー主義というか外交下手なような印象も。もっとも、Wブッシュは就任わずか6ヶ月で911、その流れで戦争の継続で8年間過ごしちゃいましたが。
>横浜市立学校、トイレ清掃復活へ/10年度から全校実施/教職員から賛否両論
校務員の仕事を確保していたのかも。小中と便所掃除してましたが、結構どいつも汚く使っていて、しかも流さないヤツが多いし、なぜか煙草が詰まってたりととても嫌でした。横浜市のガキども(と掃除をせずに過ごした市民)がうらやましい。
>ウラジーミル・ブルガコフ陸軍大将
調べると大した英雄、「陸軍大将」の名に恥じない御仁ですね。
投稿: 剣 | 2008.11.06 14:45
>Wブッシュは就任わずか6ヶ月で911
その原因を作ったのは、ビンラディンからテロ食らってもトマホークの盲討ちで済ませたクリントンなんだけど。
あん時はまだアフガン内の居所がわかっていたのだから、特殊部隊派遣して殲滅しときゃよかった。
あと金正日に軽水炉をプレゼント(あら、俺らの税金だよ!)したりと、みーんな忘れちゃったのかな?
投稿: | 2008.11.06 15:52
>その原因を作ったのは、ビンラディンからテロ食らっても
>トマホークの盲討ちで済ませたクリントンなんだけど。
その論理で原因を辿っていくと、湾岸戦争及び、
その後の米軍のサウジアラビア駐留が出てきて、
加えてフセインを生き延びさせた共和党の父ブッシュにも
責任がかかってくると思いますが?
アフガンゲリラに武器・弾薬をばら撒いて、ソ連軍と戦わせたのも、
共和党レーガン政権の強い反共産姿勢があってのことですし。
でも別にその全てが共和党政権だけの責任とは思いませんがね。
民主党政権が行った政策にも現状につながる問題はあるとは思いますよ。
つまり、こうしたことは共和党だからと民主党だからと
簡単に決め付けられるものではありませんってことです。
投稿: | 2008.11.06 17:03
> これは人間の同性愛行為を解明する上でも大きな成果と言えるのではなかろうか。
彼らの世界は、ホモと腐女子のやおいな世界が標準……
んなわけなくてw、記事の終わりにあるとおり、性嗜好の問題ではなくて、長年の経験による蓄積による選択的行動を、先天的に会得しただけでしょう。
というかヒトの脳の構造的違いから、同性愛に関する性嗜好の傾向を調べたこちらの研究のほうが……。
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=27815739&expand
投稿: | 2008.11.06 17:15
男性と女性とでは脳の構造が全般的に違うといった
論文が書かれてもおかしくないところがすごい。
ところでこの研究を何に応用しようというのだろう。
できればそちらを知りたい。
投稿: | 2008.11.06 20:12
>トイレ掃除
子供のうちに汚れ仕事をまったくさせないと、成長してからそういった仕事(およびそれに従事する人)を汚らわしいと感じ、忌避するような感情を持ちやすいのではないでしょうか。
また、自分たちの出したものの掃除をさせることで、自らの不始末が自らに返ってくるとわからせるなど、道徳教育の面からも決してマイナスにはならないのでは。
最近は子供にまったく家事を手伝わせない家庭もあるようです。学校が躾に近いようなところをやらないと、そのような経験をしないまま大人になる方が増えてしまう危険性もありますね。
投稿: 銀次 | 2008.11.06 20:25
>>その論理で原因を辿っていくと、湾岸戦争及び、その後の米軍のサウジアラビア駐留が出てきて、加えてフセインを生き延びさせた共和党の父ブッシュにも責任がかかってくると思いますが?<<
それはパウエルも述懐している通り、「なんであん時フセインの息の根を止めておかなかった」ってことですよ。
そして、息子がその跡を継いだことにパウエルも黙認したと。
ま、政治なんてそんなもんです。
投稿: | 2008.11.06 21:15
まあ、科学や技術の分野は当たり前だが
短絡的思考によるおかしな結論を即座に
下して行動に移すと大抵の場合よろしくない
結果を生み出すというのが現時点の結論ですかね。
それではご機嫌よろしゅう。
投稿: | 2008.11.06 21:35
>その原因を作ったのは、ビンラディンからテロ食らってもトマホークの盲討ちで済ませたクリントンなんだけど。
>あん時はまだアフガン内の居所がわかっていたのだから、特殊部隊派遣して殲滅しときゃよかった。
当時のビンラディンの潜伏場所はスーダン、一応CIAの監視下に有り、任務に当たっていた伝説のヴェテラン準軍事要員、ビリー・ウォーに言わせると、「殺す機会はゴマンとあった」そーですが、コファ・ブラックに止められたそーです
。
http://en.wikipedia.org/wiki/Billy_Waugh
>「裁判員制度ブラ」
トリンプ恒例のバカブラジャーですね、判ります(><)、'05年までの主なラインナップはこちら
http://homepage1.nifty.com/SiteK4/tri/
> これは人間の同性愛行為を解明する上でも大きな成果と言えるのではなかろうか。
彼らは互いを自分のspermに塗れさせ、相手がメスと交尾する際のおこぼれを狙っている訳ですから、結局は生殖と直結している訳で、ヒトのそれが、”お稚児さん”のよーな文化的なモノか?それとも本能がそーさせるか?の解明には役立たないような気がしますね
投稿: yossi | 2008.11.06 21:42
さらにさかのぼって
イイ戦争でフセイン支持したのが
イランコントラ事件が
イランの人質救出作戦が
イランの王制を支持したのが
と
延々と原因のなすりつけ合いを
建国時まで遡るのですね。
投稿: | 2008.11.06 21:45
まあ、現代日本では姑息なだけの古代医術が
通用しまくるというからなおさらおかしい。
創造論と進化論を見事に取り違えましたな。
投稿: | 2008.11.06 21:53
そもそも、アルカイーダやタリバンの元となるものを作ったのは
レーがンやブッシュ(父)の共和党政権ですよね。
「民主党が戦争をはじめて、共和党が戦争を終わらせる」ってのは、
ジンクスみたいな話であまり信憑性のない話でしょう。
第一、なんで第二次世界大戦からこっちだけサンプリングの
対象にしてそれいぜんを捨てるのかわけわからん。
ちなみに、アメリカ最大の内戦である南北戦争をはじめたのは、
共和党政権でしたね。
投稿: スサノオ | 2008.11.06 22:13
>彼が国父として「もう金融の時代は終わりだ。ウォール街よ、さらば! これからはもの作りへ回帰する」と宣言する瞬間が来るかです。あるいはその度胸があるかどうか。それをやったら、時間は掛かってもアメリカ経済は回復するでしょう。
それはないです。
物作りはすでにアメリカの産業の主要なセクターではないですから。
物作りに回帰する限り、インドや中国などの労働力の安い地域との市場競争に勝てません。
現実問題として、アメリカの産業はもうサービス産業にシフトしてしまったあとなので、航空機など過去の技術集積と周辺事業の集積によって圧倒的に優位にある製造業以外、国の経済を支えることが出来るほどの付加価値を作り出せないのです。
投稿: | 2008.11.06 22:25
> 物作りに回帰する限り、インドや中国などの労働力の安い地域との市場競争に勝てません。
ドルが安くなれば、相対的にアメリカが労働力の安い地域として浮かんできますよ。
人口予測も4億人以上に増加する見込みで、需要も強い。
インドや中国と違って、豊かで自由な生活への道を社会構造が押しつぶしたりしないし。
投稿: ほるほる | 2008.11.06 23:07
>オバマ大統領
日本の衆議院選挙への波及効果は如何ばかりかという点が気になりました。
麻生さんのコメントが渋い。オバマ氏勝利は俺のモノとばかりにこれから一緒に良い仕事できるじゃないかとワクワクテカテカして褒め称えれば、ジャパン・ナッシングを牽制し、日米の民主党を同一視してしまうような選挙民の目を少し覚まさせる薬にもなったとも思える。もったいない。
ps
首相府には『共和党との仲は4年後再構築すればよい』と割り切れない何かがあるのかな。
投稿: nanwa hachi | 2008.11.06 23:27
DOW下げまくり
投稿: トオリスガリンコ | 2008.11.07 07:20
>ドルが安くなれば、相対的にアメリカが労働力の安い地域として浮かんできますよ。
いくらドル安でも、労働単価が1/10の差をうめることは出来ないよ。
>人口予測も4億人以上に増加する見込みで、需要も強い。
内需には通貨レートは関係ない。
投稿: | 2008.11.07 07:54
南北アメリカの需要と製造インフラがあるから自動車産業は生き延びるでしょう。
ただ、オバマは製薬業界を狙い撃ちする気だそうで。
投稿: 無問題 | 2008.11.07 10:07
>小学生がトイレ掃除をしないとポルポトの虐殺に行き着くという理由を知りたいです。
スターリンは子供に親を告発させたでしょう。
ポルポトは、唯一子供だけは無垢なる存在として、子供に銃を与えて強制労働に従事する親を見張らせた。ひょっとしたら殺させるくらいのことをしていたかも知れない。
教育には、上下関係や主従関係は必須だと思います。子供を勘違いさせちゃいけない。
投稿: 大石 | 2008.11.07 11:05
>教育には、上下関係や主従関係は必須だと思います。子供を勘違いさせちゃいけない。
これが目的ならトイレ掃除より教練でしょ。
トイレ掃除は店主がやれ、というビジネス金言もあるぐらいだから、いっそ校長がやったらいかが。
投稿: 痴本主義者 | 2008.11.07 20:33
>いくらドル安でも、労働単価が1/10の差をうめることは出来ないよ。
労働単価が10分の1といっても、何でも10分の1で作れるわけではないですよ。
コストとリスクを考えれば、中国よりもアメリカで作った方が有利な製品はありますよ。
サービス産業もそう。
有形無形の規制を作り、価格とコストから利益をあげやすくなれば、アメリカが物作りに復帰するのは充分ありえます。必要な土地も人材も技術も法律もすでにあるのですから。
オバマ大統領は、アメリカと同等の労働者保護が無い国との貿易には制限をつけるとか言い出すかもしれませんね。
>トイレ掃除は店主がやれ、というビジネス金言もあるぐらいだから、いっそ校長がやったらいかが。
小学生には、金言なんて役に立たないと教える方が大事だと思われ。
投稿: ほるほる | 2008.11.08 00:11